発信キャンペーン
リストと時間帯、そして並べ替えられる結果。
キャンペーンは、リストとメッセージと時間帯を受け取り、それを順にこなします — 許可した時間の中で電話をかけ、メッセージを送り、指定した結果だけを再試行し、結果は並べ替えられる行として返します。
月〜金 · 09:00–17:00 · America/Los_Angeles
318 of 500 · 64%
214 応答あり
68 留守電に残した
31 応答なし
5 相手違い
あるいは、ひとこと頼むだけ
キャンペーンは一文で足ります。ウィザードは要りません。
リストも時間帯も結果も — ビルダーを開かずに。
Gmailfrom:octo キャンペーン
Octo確認: 214件に発信 — YES 4192 — 平日10:00–16:00、概算 $38.5016:06
Octo3月離脱 — 初日の結果 — 発信96 · 応答41 · 予約22水曜
Octo一時停止: リマインド発信 — 300件中118件で停止、進行中の通話は切っていません火曜
Inbox確認: 214件に発信 — YES 4192
D自分16:04
3月離脱リストの全員に電話して。平日だけ、相手の時間で10時から16時。
OOcto16:06
214件、概算 $38.50。再発信は不応答と話中のみです。開始するには YES 4192 と返信してください。1回だけ有効、24時間で失効、この宛先リストはいま時点で確定されます。
Octoオンライン
リマインドのキャンペーン、進み具合は?
300件中118件が完了。応答54、確定31、留守電22。9件が再発信待ちです。
止めて、今日の午後は人手が足りない
118件で一時停止しました。発信中だった通話は切っていません。新しい発信を止めるだけです。
明日10時から再開
設定しました。平日10–16時の枠内で、119件目から再開します。
#omnioctoメンバー4人
DWDana8:02
昨日のキャンペーン、回答を列にして書き出して
OOctoAPP8:02
対応中 🔧(実行中get_campaign_results…)
CSVができました。300行、生の書き起こしではなく、抽出項目4つを見出しにしてあります。 (edited)
✅ 31件の返信 · 最終返信 20分前
MRMarcus8:31
@Octo それテンプレートにして、毎月やるから
メール octo@agent.omniocto.com · WhatsApp 1-MAN-ASK-OCTO · Slack #omniocto
- 音声AIキャンペーン
- リストに対する会話形式の通話。連絡先ごとのパーソナライズと、1件ごとの型付きの回答の取得を伴います。
- SMSキャンペーン
- テキストのキャンペーンも独立した種類として扱います。リストの作成、スケジュール、結果は音声と同じです。
- WhatsAppテンプレートのキャンペーン
- 承認済みのテンプレートを、連絡先ごとの変数を埋めてリストに送ります。開始前に、指定した受信者に何が届くかをプレビューできます。
- 留守電メッセージのキャンペーン
- 録音を届けること自体が目的で、代替手段ではない場合のために。リストの作成もスケジュールも、ほかのキャンペーンと同じです。
- 連絡先ごとのパーソナライズ
- 連絡先の情報は、あいさつの一行だけでなく、エージェントが話す内容にも、どうふるまうよう指示されているかにも差し込まれます。
- リストの作り方6通り
- CSVのアップロード、保存済みリスト、あるタグを持つ全員、普通の言葉で書いたセグメント、手で打ち込んだ数行、そして説明からOctoが組み立てるリスト。これらは組み合わせてひとつのキャンペーンにできます。
- 件数が動くセグメント
- 普通の言葉で書いたセグメントは、最後に書き出したときに一致した人で固まるのではなく、対象を計算し直します。
- 営業時間とタイムゾーンのスケジュール
- 許可する曜日、その中の時間帯、そしてそれをどのタイムゾーンで読むか。変換には実際のカレンダーを使うので、時計が切り替わる日に時間帯が1時間ずれることはありません。
- 結果ごとの再試行
- 再試行は、あなたが指定した結果でだけ、最短の間隔を空けて行われます。ふつうは応答なしと話中で、断った相手には決してかけ直しません。
- 一時停止、再開、中止
- 動いているキャンペーンは止めて、また続けることも、やめることもできます。一時停止は新しい作業を止めるもので、進行中のものを断ち切るわけではありません。
- キャンペーンのテンプレート
- 繰り返し実行するキャンペーンは、毎回作り直すのではなくテンプレートとして保存します。
- 繰り返しの定期実行
- キャンペーンは、毎回手で始めるのではなく、設定したスケジュールで繰り返せます。毎日や毎週の見守りプログラムを支えている仕組みです。
- 配信のサマリー
- 何を送り、何が届き、何が失敗したかを、手で数えるのではなく実行ごとに集計します。
- 連絡先ごとの結果と文字起こし
- 受け取った一人ひとりが、自分の結果、取得した項目、文字起こしを、連絡先として持ちます。
- 抽出項目を列にしたCSV書き出し
- あなたが定めた項目が書き出しの列になるので、ファイルには文字起こしの壁ではなく、あなたの質問が見出しとして並びます。
- 同時実行数の上限
- 同時に走る通話の数には上限があるので、大きなリストが回線や予算を埋め尽くすことはありません。
- 番号ごとの送信ペース調整
- 送信は番号ごとにペースを調整します。大量の実行でキャリアからの評価を保つのは、これです。
- 開始前のコンプライアンス確認
- 実際に誰かに連絡するキャンペーンを作るには、先にコンプライアンスの確認が必要です。設定画面のチェックボックスではなく、あえて置いた関門です。
これが支えるもの