APIと連携

入口はふたつ、鍵はひとつ。

入口はふたつ。ひとつのプロンプトでOctoに任せて組み立てさせるか、ツール呼び出しでプラットフォームを直接動かすか。どちらも同じ鍵を使い、どちらもダッシュボードと同じ確認とリスクの仕組みに包まれています。

API キー1時間に10件 · 25件が有効
  • production sk_live_7f2a···· 全権限 · 3月12日に作成
  • nightly sync sk_live_c418···· 安全なツールのみ · 4月2日に作成
2行で切り替え
client = OpenAI(
    base_url="https://api.omniocto.com/v1",
    api_key=OMNIOCTO_KEY,
)
OpenAI SDKの2行を差し替えるだけで、あなたのエージェントがこのプラットフォームのツールを手に入れます。鍵はダッシュボードで発行し、失効させられます。発行には回数の制限があるので、乗っ取られたセッションが鍵を大量に作ることはできません。

あるいは、ひとこと頼むだけ

配管まわりも、会話で済みます。

キー、Webhook、接続 — 設定画面を開かずに。

from:octo api
Octoキーを作成: staging-runner — 表示は一度だけ — いまコピーを10:12
OctoWebhookを登録 — 署名付きなので、受信側で検証できます10:20
Octo確認: キー ci-bot を失効 — YES 3517 — それを使っているものは動かなくなります金曜

Inboxキーを作成: staging-runner

D自分10:10

ステージング用のAPIキーが要る。あとイベントをうちのエンドポイントに向けて。

OOcto10:12

キー staging-runner を作成しました。値はこのメッセージにしか残りません。同じキーがOpenAI互換エンドポイントでも、2つのMCPサーバーでも使えます。Webhookは登録済みで署名付きなので、そちら側で当方からの送信だと検証できます。

Octoオンライン
有効なキーは?11:50 ✓✓
3つです。staging-runner、ci-bot、それと3月に作られてから使われていない「test」。11:50
3月のやつ消して11:51 ✓✓
キーの失効は破壊的な操作なので、コードが必要です。YES 3517 と返信してください。1回だけ有効、24時間で失効します。11:51
YES 351711:52 ✓✓
失効しました。ダッシュボードで出るのと同じ確認です。UIだけでなく、APIにも同じ確認がかかっています。11:52
メッセージ
#omnioctoメンバー4人
DWDana17:05

@Octo CRMの接続、まだ生きてる?

OOctoAPP17:05

対応中 🔧(実行中connection_test_connection…)

稼働中です。最後に成功したのが3分前。ほかの2つの接続も問題ありません。 (edited)

✅ 2

1件の返信 · 最終返信 40分前

MRMarcus17:24

障害中に落ちたイベント、再送できる?

メッセージ #omniocto

メール octo@agent.omniocto.com · WhatsApp 1-MAN-ASK-OCTO · Slack #omniocto

Octoと話してエージェントを作る
欲しいエージェントを説明すれば、構築され、公開され、つながります。ダッシュボードでもメールでも、同じ流れです。
メール、WhatsApp、Slack、ダッシュボードでOctoと話す
同じアシスタントへの4つの入口。それぞれの背後に同じ確認があるので、どれを使うかは、いま手がどこにあるかの問題です。
OpenAI互換のAPI
OpenAI SDKのベースURLと鍵を差し替えるだけで、いまのエージェントがこのプラットフォームのツールを手に入れます。
2つのMCPサーバー
ひとつはOctoに任せて組み立てさせるため、もうひとつはプラットフォームのツールを直接動かすため。結果が欲しいのか、制御が欲しいのかで選びます。
APIキー
鍵はダッシュボードで発行し、失効させます。発行には回数の制限があるので、乗っ取られたセッションが鍵を大量に作ることはできません。
署名付きWebhook
送信するWebhookには署名が付くので、受け手はそれが当社から来たことを確かめられます。登録時にはSSRF対策も行います。
再生できるリアルタイムのイベントストリーム
最後に受け取ったIDから再生できるライブのイベントストリームなので、接続が切れてもイベントは失われません。
冪等キー
同じ鍵で再送されたリクエストは処理を繰り返しません。同じ鍵を別の内容で使い回した場合は、黙って受け入れるのではなく拒否します。
バックグラウンドのジョブ
長い処理はバックグラウンドで走り、完了はリクエストをつなぎ続けるのではなく、Webhookで届きます。
複数ワークスペース
ひとつのアカウントで、互いに切り離された複数のワークスペースを持てます。代理店がクライアントごとに分けて運用するやり方です。
7つのモデルからの選択と自分の鍵の持ち込み
選べるモデルの許可リストがあり、自分のプロバイダーの鍵を持ち込むこともできます。
すべてを機械が読めるかたちで
llms.txt、スキルの索引、OpenAPIの記述があるので、プラットフォームを検討するエージェントは、人に要約してもらわなくても読めます。

これが支えるもの

これらの機能がこなす仕事。

はじめる

どれかひとつを働かせてみる。