APIと連携
入口はふたつ、鍵はひとつ。
入口はふたつ。ひとつのプロンプトでOctoに任せて組み立てさせるか、ツール呼び出しでプラットフォームを直接動かすか。どちらも同じ鍵を使い、どちらもダッシュボードと同じ確認とリスクの仕組みに包まれています。
- production sk_live_7f2a····
- nightly sync sk_live_c418····
client = OpenAI(
base_url="https://api.omniocto.com/v1",
api_key=OMNIOCTO_KEY,
) あるいは、ひとこと頼むだけ
配管まわりも、会話で済みます。
キー、Webhook、接続 — 設定画面を開かずに。
Gmailfrom:octo api
Octoキーを作成: staging-runner — 表示は一度だけ — いまコピーを10:12
OctoWebhookを登録 — 署名付きなので、受信側で検証できます10:20
Octo確認: キー ci-bot を失効 — YES 3517 — それを使っているものは動かなくなります金曜
Inboxキーを作成: staging-runner
D自分10:10
ステージング用のAPIキーが要る。あとイベントをうちのエンドポイントに向けて。
OOcto10:12
キー staging-runner を作成しました。値はこのメッセージにしか残りません。同じキーがOpenAI互換エンドポイントでも、2つのMCPサーバーでも使えます。Webhookは登録済みで署名付きなので、そちら側で当方からの送信だと検証できます。
Octoオンライン
有効なキーは?
3つです。staging-runner、ci-bot、それと3月に作られてから使われていない「test」。
3月のやつ消して
キーの失効は破壊的な操作なので、コードが必要です。YES 3517 と返信してください。1回だけ有効、24時間で失効します。
YES 3517
失効しました。ダッシュボードで出るのと同じ確認です。UIだけでなく、APIにも同じ確認がかかっています。
#omnioctoメンバー4人
DWDana17:05
@Octo CRMの接続、まだ生きてる?
OOctoAPP17:05
対応中 🔧(実行中connection_test_connection…)
稼働中です。最後に成功したのが3分前。ほかの2つの接続も問題ありません。 (edited)
✅ 21件の返信 · 最終返信 40分前
MRMarcus17:24
障害中に落ちたイベント、再送できる?
メール octo@agent.omniocto.com · WhatsApp 1-MAN-ASK-OCTO · Slack #omniocto
- Octoと話してエージェントを作る
- 欲しいエージェントを説明すれば、構築され、公開され、つながります。ダッシュボードでもメールでも、同じ流れです。
- メール、WhatsApp、Slack、ダッシュボードでOctoと話す
- 同じアシスタントへの4つの入口。それぞれの背後に同じ確認があるので、どれを使うかは、いま手がどこにあるかの問題です。
- OpenAI互換のAPI
- OpenAI SDKのベースURLと鍵を差し替えるだけで、いまのエージェントがこのプラットフォームのツールを手に入れます。
- 2つのMCPサーバー
- ひとつはOctoに任せて組み立てさせるため、もうひとつはプラットフォームのツールを直接動かすため。結果が欲しいのか、制御が欲しいのかで選びます。
- APIキー
- 鍵はダッシュボードで発行し、失効させます。発行には回数の制限があるので、乗っ取られたセッションが鍵を大量に作ることはできません。
- 署名付きWebhook
- 送信するWebhookには署名が付くので、受け手はそれが当社から来たことを確かめられます。登録時にはSSRF対策も行います。
- 再生できるリアルタイムのイベントストリーム
- 最後に受け取ったIDから再生できるライブのイベントストリームなので、接続が切れてもイベントは失われません。
- 冪等キー
- 同じ鍵で再送されたリクエストは処理を繰り返しません。同じ鍵を別の内容で使い回した場合は、黙って受け入れるのではなく拒否します。
- バックグラウンドのジョブ
- 長い処理はバックグラウンドで走り、完了はリクエストをつなぎ続けるのではなく、Webhookで届きます。
- 複数ワークスペース
- ひとつのアカウントで、互いに切り離された複数のワークスペースを持てます。代理店がクライアントごとに分けて運用するやり方です。
- 7つのモデルからの選択と自分の鍵の持ち込み
- 選べるモデルの許可リストがあり、自分のプロバイダーの鍵を持ち込むこともできます。
- すべてを機械が読めるかたちで
- llms.txt、スキルの索引、OpenAPIの記述があるので、プラットフォームを検討するエージェントは、人に要約してもらわなくても読めます。
これが支えるもの